【白砂糖の害は恐ろしい】を読み始めました

甲田光雄氏の本
★★★読み漁り★★★
図書館にあるものは借りて
無いものはアマゾンで(笑)
この【白砂糖の害は恐ろしい】は貸出禁止だったのでアマゾンで・・・初版は昭和47年なんですね(^^;
+++
読みはじめて先ず思った事感じたことは・・・
【その①】
書かれたのが私の生まれた頃、なのにそれから変わるどころかますます悪化するこの現状にこの世の利権の恐ろしさと我々庶民の無力さを痛感させられ
何ともやるせない気持ちになりました
同じ事を私が生まれてから改善されるどころか悪化の一途よ(>_<)
かすかなの望みは【ネット社会】が進んだことにより
TV等による歪んだマスメディアの情報ではなく
真の情報を得る事が容易に出来るようになったことで
庶民の意識改革が広く行われるかもなぁ~(問題意識を持った一部の人だけか?)
と(-.-)だといいな
【その②】
砂糖の害について調べようとだけ思って選んだ本でしたが
意外や意外?
甲田光雄氏自ら砂糖中毒&過食経験者であり
それを克服されたそうで・・・
まるで今の私にぴったりの指南書よ(笑)
勿体なくて味わうようにじっくり読んでます(^^;
また最後まで読んだらレビューしますわ(^.^)

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